庭のウマノスズクサが大きくなってきた。
でも,まだ野生のものと比べると弱々しい。
来年になればもっと立派になるだろう。
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ウマノスズクサ
オトシブミ
アシナガバチの初期巣
長野では,ちょうどアシナガバチの新女王が巣作りに励んでいた。
セグロアシナガバチかキアシナガバチなんだろうけど,区別できないなぁ。
毎年春になると,家の軒下に沢山の巣が作られているんですけど,
夏までには殆ど消滅し,0~1くらいしか残りません。
庭の春
庭で撮影した写真をいろいろと載せてみた。
二枚目のウマノスズクサは今年から地植えで育てている。
ウマノスズクサはジャコウアゲハの食草。
近所の土手沿いにウマノスズクサの群生地があり,そこにジャコウアゲハの幼虫もいる。
ところが,年に何度か草刈りが行われてジャコウアゲハにも被害が出る。その時に採集して庭で育ててやるつもりだ。
三枚目はシロアリ。これは我が家で飼育しているアリのエサに使った。
たぶん家にも入っているんだろうな・・・。
四枚目はダイオウグミ(ビックグミとも言う)です。
花が咲きそうです。
木は2本あって,開花を合わせないと行けないのですが,少しずれています。たぶん冬場の管理のちがいでしょう。
つくし

つくしが出ていました。
昔はよく食べました。
たくさん生えていましたが,どれもてっぺんが黒いのは何でしょうね。
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